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<今日のバンコク> 気温/時間

【タイ北部】チェンマイ 1


 チェンマイのフォトギャラリーです。

 チェンマイは かつてはタイ北部一帯を治めた「ランナー・タイ王国」の首都であり(1296年頃にランナー・タイ王国のメンライ王によりランプーンからチェンマイに首都が移された)、今でも城壁や城門が残る歴史豊かなタイ北部最大の都市
 バンコクからは飛行機で北へ約1時間、気温もバンコクに比べると涼しいようですね。 個人的にそのゆったりとした街の雰囲気がお気に入りで、バンコクを除くと、今までタイ国内で最も訪れた回数の多い街でもあります。
「ター・ペー・ゲート」(Tha Phae Gate)
街の東の城壁に位置し、その起源は、1296年、メンライ王がチェンマイを首都とした時に時代は遡ります
  街は大変大きく、多くの建物、お店、寺院などがあり、本当なら数日滞在してゆっくり回るのがよいですが、あまり時間のない方は、自転車タクシーのサム・ローなどを利用して回ると、良いかも知れません。(北部と言っても暑いですし)

 形が印象的なワット・ジェット・ヨードワット・チェディ・ルアンなどの寺院のみならず、標高1080mのステープ山にある寺院ドイ・ステープ、国立公園にもなっており、タイで一番高い標高2,565mの山ドイ・インタノン、何十頭もの象がいて、いろいろなショーや水浴び風景などを見ることができるエレファントキャンプ、美しい衣装を身にまとう山岳民族(メオ族)、多くの人で賑わうナイト・マーケットその他数々の歴史的建物など、見所も非常に多く、何度訪れても、行っていない所がまだまだ沢山あります。 チェンライメーホンソンランプーンランパーンなどにも近く、タイ北部を訪れる時には、その拠点にもなります。

 仕事をリタイヤした日本人の方々も多く住んでいると聞いていますので、私もリタイヤして、タイでのんびり暮らしたいですね。^-^;)


※)「ドイ・インタノン」については、「チェンマイ2」を参照
※)「エレファント・キャンプ」、その他は、「チェンマイ3」を参照



【チェンマイ】街の様子と城壁

「ター・ペー・ゲート」(Tha Phae Gate)と呼ばれる城門付近のお正月の様子
 タイ北部、チェンマイ市街の様子です。
 チェンマイは、かつてはタイ北部一帯を治めた「ランナー・タイ王国」の首都であり、今でも城壁や城門、それらに沿ったお堀が残っています

 写真は「ター・ペー・ゲート」(Tha Phae Gate)と呼ばれる城門付近のお正月の様子
 「ター・ペー・ゲート」(Tha Phae Gate)は、街の東の城壁に位置し、その起源は、1296年、メンライ王がチェンマイを首都とした時に時代は遡ります。元々は付近の村の名前から「チェン・ルアック・ゲート」(Chiang Ruak Gate)と呼ばれたようですが、街の外側の城壁の名前「Outer Tha Phae Gate」につられて「Inner Tha Phae Gate」(内側のター・ペー・ゲート)と呼ばれるようになり、外側のゲートがなくなってからは、単に現在の呼称「ター・ペー・ゲート」と呼ばれるようになりました。現在見られるゲートは、1985〜1986年に復元されたものです。
(ちなみに「ター・ペー」は「いかだ乗り場」の意味だそうです)
通りの一風景1
(チェンマイ市街の通りの一風景)
通りの一風景2
(トゥクトゥクも沢山走ってます)
通りの一風景3
(城壁近くの通りの風景)
ポリス
(城壁近くの警察の立ち寄り所)
通りの一風景1
(チェンマイ市街の通りの一風景)
通りの一風景2
(トゥクトゥクも沢山走ってます)
通りの一風景3
(城壁近くの通りの風景)
ポリス
(城壁近くの警察の立ち寄り所)
城壁と噴水
(城壁沿いの堀には噴水があり、リラックスした雰囲気)
お堀沿い
(城壁沿いの通りの様子)
城壁
(お正月には、こんな飾りがされます。綺麗ですね。)
城壁
(お正月には、こんな飾りがされます。綺麗ですね。)
城壁と噴水
(城壁沿いの堀には噴水があり、リラックスした雰囲気)
お堀沿い
(城壁沿いの通りの様子)
城壁
(お正月には、こんな飾りがされます。
綺麗ですね。)
ター・ペー・ゲート1
(城門は木でできてます。
人の大きさと比べると結構大きい)
ター・ペー・ゲート2
(城壁沿いに眺めると、写真のような感じ)
城壁沿い
(城壁に沿って道路が敷かれてますが、ずっと見ていくと、崩れたところもかなりあります。)
城壁沿い
(城壁に沿って道路が敷かれてますが、ずっと見ていくと、崩れたところもかなりあります。)
ター・ペー・ゲート1
(城門は木でできてます。
人の大きさと比べると結構大きい)
ター・ペー・ゲート2
(城壁沿いに眺めると、写真のような感じ)
城壁沿い
(城壁に沿って道路が敷かれてますが、ずっと見ていくと、崩れたところもかなりあります。)
トゥクトゥク
(チェンマイのトゥクトゥク)
サーム・ロー
(自転車タクシーの「サーム・ロー」。とっても便利。)
インターネット
(インターネット・カフェ。一時間20バーツ(60円ぐらい?))
ドラえもん
(「ソンテウ」と呼ばれる乗り合いタクシーの中には王様の写真と並んで「ドラえもん」が...)
トゥクトゥク
(チェンマイのトゥクトゥク)
サーム・ロー
(自転車タクシーの「サーム・ロー」。とっても便利。)
インターネット
(インターネット・カフェ。一時間20バーツ(60円ぐらい?))
ドラえもん
(「ソンテウ」と呼ばれる乗り合いタクシーの中には王様の写真と並んで「ドラえもん」が...)

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【チェンマイ】ワット・ジェット・ヨード

塔の上に7つの仏塔があることから、ワット・ジェット・ヨード、で呼ばれます。
(ワット:寺、ジェット・ヨード:7つの尖塔)
 ワット・ジェット・ヨード Wat Jed Yod(またはワット・チェット・ヨート Wat Jet Yot)は、1445年、ランナー王国第9代の王、ティロカラート(1442-1487) により建てられました。1477年にはタイでは初めて、世界では八回目の仏教の経典(Tripitaka)の編纂会が開かれてます。

 元々は、境内にある菩提樹(Bodhi tree)より、Wat Botharam Mahavihara(ワット・ボータラーム マーハーヴィハラ)と呼ばれましたが、塔の上に7つの仏塔があることから、現在の名、ワット・ジェット・ヨード、で呼ばれます。(ワット:寺、ジェット・ヨード:7つの尖塔)。四角い形は、インド、ブッダガヤのマハボディ寺を模したと言われています。
  広々とした敷地には3つのチェディがありますが、最も大きいものにはティロカラート王の遺灰が納められています。 (2007 - 2011)
外観1
ワット・ジェット・ヨード。正面からの眺め。
外観2
少し別の角度より。
外観1
ワット・ジェット・ヨード。正面からの眺め。
外観2
少し別の角度より。
外観3
後ろから見上げたところ。
外観4
上部尖塔の様子。
外観3
後ろから見上げたところ。
外観4
上部尖塔の様子。
壁の飾り1
壁には70余りの多くの仏像/天使たち(thewada)の浮彫り装飾があります。
壁の飾り2
壁には70余りの多くの仏像/天使たち(thewada)の浮彫り装飾があります。
壁の飾り3
壁には70余りの多くの仏像/天使たち(thewada)の浮彫り装飾があります。
尖塔の飾り
屋根上の尖塔の飾り
壁の飾り
壁には70余りの多くの仏像/天使たち(thewada)の浮彫り装飾があります。
尖塔の飾り
屋根上の尖塔の飾り
仏塔1
敷地内にある仏塔。ティロカラート王の遺灰が納められています。
仏塔2
敷地内にある仏塔。
仏塔3
敷地内にある仏塔。こちらは崩れてますね。
菩提樹
不確かですが、こちらが菩提樹(?)で、仏像などが祀られてます。
仏塔1
敷地内にある仏塔。
ティロカラート王の遺灰が納められています。
仏塔2
敷地内にある仏塔。
仏塔3
敷地内にある仏塔。こちらは崩れてますね。
菩提樹
不確かですが、こちらが菩提樹(?)で、仏像などが祀られてます。

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【チェンマイ】ワット・チェディ・ルアン

 およそ600年前に建てられた、ランナー・タイ王国時代の最も高い仏塔、「ワット・チェディ・ルアン」。

およそ600年前に建てられた、ランナー・タイ王国時代の最も高い仏塔、「チェディ・ルアン
 1391年にセーン・ムアン・マ王 (King Saen Muang Ma: 1386-1401) が父(クナ王 King Kuna)の為に建てたもの。
 その後、1479年〜1481年には改築され、土台の1辺56m、高さ80m、ランナー・タイやスリランカ、ビルマなどの複合した様式の建築となり、タイでは最も重要であるエメラルド仏(Emerald Buddha)も一時ここに納められたそうです。
 その後にも改築がなされたが、1545年の暴風雨の地震から、上部が半分崩壊し、現在見られる姿になっているようですね。

 ここを初めて訪れたのは、チェンマイで自転車タクシー「サーム・ロー」でゆったり市内見学した時に案内されました。何やら有名な寺院がある、ということで自転車タクシーに揺られて行くと、他の寺院とは全く異なる姿が目の前に現れ、とても印象的でした。^-^)
こちらは本殿
表にはドラゴンがお出迎え。ちょっとお参りしていきましょう。
こちらは本殿
表にはドラゴンがお出迎え。ちょっとお参りしていきましょう。
本殿の仏像
本殿奥の中央の仏像。近寄って見ると結構手が長いんですね。。
こちらは本殿
表にはドラゴンがお出迎え。ちょっとお参りしていきましょう。
本殿の中
手前に仏像のあり、他の寺院ではあまりみられない形。
本殿の中
手前に仏像のあり、他の寺院ではあまりみられない形。
本殿の仏像
本殿奥の中央の仏像。近寄って見ると結構手が長いんですね。。
本殿の天井
朱色で綺麗に装飾されてます。
お坊さんの席
こちらはお坊さん達の席ですね。
奥から外へ
本殿奥側から一口方向を見たところ。

外にお祭されている虎。ちょっと面白いですね。
本殿の天井
朱色で綺麗に装飾されてます。
お坊さんの席
こちらはお坊さん達の席ですね。
奥から外へ
本殿奥側から一口方向を見たところ。

外にお祭されている虎。ちょっと面白いですね。
大きなチェディ
本殿奥に進んでいくと、大きなチェディが見えます。こちらがおよそ600年前に建てられた、ランナー・タイ王国時代の最も高い仏塔「チェディ・ルアン」ですね。
1545年の暴風雨の地震から、上部が半分崩壊しているため、とても珍しい形となっています。
大きなチェディ
本殿奥に進んでいくと、大きなチェディが見えます。こちらがおよそ600年前に建てられた、ランナー・タイ王国時代の最も高い仏塔「チェディ・ルアン」ですね。
1545年の暴風雨の地震から、上部が半分崩壊しているため、とても珍しい形となっています。
大きなチェディ
本殿奥に進んでいくと、大きなチェディが見えます。こちらがおよそ600年前に建てられた、ランナー・タイ王国時代の最も高い仏塔「チェディ・ルアン」ですね。
1545年の暴風雨の地震から、上部が半分崩壊しているため、とても珍しい形となっています。
大きなチェディ2
ぐるっと回って見ているところ。4方には階段が付いています。お坊様たちも歩いてますね。
大きなチェディ2
ぐるっと回って見ているところ。4方には階段が付いています。お坊様たちも歩いてますね。
大きなチェディ2
ぐるっと回って見ているところ。4方には階段が付いています。お坊様たちも歩いてますね。
上部の象さん
上部は、象さんがぐるりと守ります
崩れた上部
本来は、この先にとがった屋根があったんでしょうね
四方はナーガが
四方の階段状の下では、ナーガ(5つの頭を持つ蛇の神)が守ります
上部の象さん
上部は、象さんがぐるりと守ります
崩れた上部
本来は、この先にとがった屋根があったんでしょうね
ナーガ2
ナーガのアップ
ナーガ2
ナーガのアップ
四方はナーガが
四方の階段状の下では、ナーガ(5つの頭を持つ蛇の神)が守ります
仏塔の周りの様子。広々です。
仏塔の周りにはお堂があります。
横たわる仏陀
寝仏陀もお祀りされてます。
仏塔の周りの様子。広々です。 仏塔の周りにはお堂があります。
お堂の中にはお坊さんの像が祀られてます
ふくよかな仏像です。
お堂の中にはお坊さんの像が祀られてます ふくよかな仏像です。 横たわる仏陀
寝仏陀もお祀りされてます。

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【チェンマイ】タイダンス

この写真は、カントックディナー(チェンマイスタイルの食事)を食べに行ったときに、ステージがあって、そこで披露されていたものです。
チェンマイの方(北の方)のダンスは、緩やかな踊りが特徴のようです。
タイダンス1
タイダンス2
タイダンス3
タイダンス4
(孔雀の踊りのようです)
タイダンス1 タイダンス2 タイダンス3 タイダンス4
(孔雀の踊りのようです)
タイダンス5
(孔雀の踊りのようです)
タイダンス6
(漁師?の踊りらしいです)
タイの楽器
(これはホテルのロビーで披露されていたもの)
タイダンス5
(孔雀の踊りのようです)
タイダンス6
(漁師?の踊りらしいです)
タイの楽器
(これはホテルのロビーで披露されていたもの)

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【チェンマイ】ドイステープ(DoiSuthep)

標高1080mのステープ山にある寺院で、チェンマイで最も有名な観光名所
チェンマイのクーナ王統治時代の1383年に建てられたようです。
 正確には、ワット・プラ・タート・ドイ・ステープ
(Wat Prathat Doi Suthep)
(ワット:寺院、ドイ:山)


 標高1080mのステープ山にある寺院で、チェンマイで最も有名な観光名所
 チェンマイのクーナ王統治時代の1383年に建てられたようです。

 建立にあたっては以下のような伝説があるとか
「神聖な仏陀の骨?がクーナ王に与えられ、クーナ王はそれを白い象に乗せて自由に歩かせた。するとその象は最後にはステープ山に登り、そこで息絶えた。そこで、その場所にクーナ王は寺院を建てた。」

 寺院にはシンボルとなっている黄金に輝くチェディ(仏塔)と傘があり、観光客だけでなく、参拝にくる多くの地元タイの方々で賑わっています。
 寺院にたどり着くには、ながーい階段を登って行きますが、自然を楽しみながら一度は行ってみては
如何でしょう?^-^)

ドイステープ: 長い階段を上って

やって来ましたドイ・ステープ。
入口付近は、広々として、お店も沢山並んでます。
山道を走り、やって来ましたドイ・ステープ。
入口付近は、広々として、お店も沢山並んでます。

「ソンテウ」と呼ばれる乗り合いタクシーも沢山走ってます
「ソンテウ」と呼ばれる乗り合いタクシー(写真右)も沢山走ってます。
(赤色のものはチェンマイ市内でよく見られるようですね)
入り口
写真に見える門をくぐって長い階段を登って行きます。
チェンライの"ワット・プラタート・プー・カオ"みたいですね。)
 
入口付近1
ゲートを入ると、お店が沢山並んでいます
入口付近2
焼きトウモロコシやウインナー売ってます。
入口付近1
ゲートを入ると、お店が沢山並んでいます
入口付近2
焼きトウモロコシやウインナー売ってます。
入口付近3
こちらはアクセサリーかな?
入口付近4
参拝用に花を売ってます。
入り口
写真に見え門をくぐって長い階段を登って行きます。
チェンライの"ワット・プラタート・プー・カオ"みたいですね。)
入口付近3
こちらはアクセサリーかな?
入口付近4
参拝用に花を売ってます。
長い階段
合計306段の長い階段を登ります。写真では平坦に見えますが、階段は階段。
がんばって登りましょうね。
ガードマン?
犬が皆を見守ってます。
上から見下ろすと
上から見下ろすとこんな感じ。
ガードマン?
犬が皆を見守ってます。
上から見下ろすと
上から見下ろすとこんな感じ。
ドラゴン
階段の両脇で出迎えるドラゴン。
階段のわきには
多分ですが、階段を造るにあたって、寄付をした人々の名前。
長い階段
合計306段の長い階段を登ります。
写真では平坦に見えますが、階段は階段。
がんばって登りましょうね。
ドラゴン
階段の両脇で出迎えるドラゴン。
階段のわきには
多分ですが、階段を造るにあたって、寄付をした人々の名前。
山門のガードマン
山門の両側にはグランドパレスで見られる「ヤック」のような、守護神がいます。
顔の雰囲気がちょっと違いますね。
山門のガードマン
山門の両側にはグランドパレスで見られる「ヤック」のような、守護神がいます。
顔の雰囲気がちょっと違いますね。
寺院の入口
やってきました寺院の入口。
ちなみに外国人(日本人もそうです)は入場料30B(100円ぐらい)。(2007年1月現在)
山門のガードマン
山門の両側にはグランドパレスで見られる「ヤック」のような、守護神がいます。顔の雰囲気がちょっと違いますね。
日本で言う、阿吽のようなもんでしょうか。
寺院の入口
やってきました寺院の入口。
ちなみに外国人(日本人もそうです)は入場料30B(100円ぐらい)。(2007年1月現在)
 (階段登りきったところで、ボーっとしていると肩をたたかれ英語で「チケットを買いなさい」と言われました。
以前は、なかったような...^-^;) )

ドイステープ: 山の上のお寺

山門くぐると
お寺の周りの雰囲気。 まだ時間が早いので人はまばら。
休憩所?
椅子が沢山並んでます。休憩所かな?
寺院への入口
ここをくぐって、内側に。靴を脱いで入ってくださいね。
お布施用
お参りするに当たり、納める用に売られている品々。
山門くぐると
お寺の周りの雰囲気。 まだ時間が早いので人はまばら。
休憩所?
椅子が沢山並んでます。
休憩所かな?
寺院への入口
ここをくぐって、内側に入ります。
靴を脱いで入ってくださいね。
お布施用
お参りするに当たり、納める用に売られている品々。
大きなチェディ1
ここドイステープのシンボルとなっている黄金に輝くチェディ(仏塔)と傘。チェディは高さが22mもあるそうです。
大きなチェディ2
人の大きさと比べると、傘も仏塔もかなり大きいですね。
大きなチェディ1
ここドイステープのシンボルとなっている黄金に輝くチェディ(仏塔)と傘。チェディは高さが22mもあるそうです。
最初はかなり圧倒されます。
大きなチェディ2
人の大きさと比べると、傘も仏塔もかなり大きいですね。
大きなチェディ3
チェディ(仏塔)のアップ。模様が刻まれてます。
並ぶ仏像
寺院内には多くの仏像が並んでます。壁に仏画も描かれてます。
大きなチェディ3
チェディ(仏塔)のアップ。
模様が刻まれてます。
並ぶ仏像
寺院内には多くの仏像が並んでます。
壁に仏画も描かれてます。
傘の支え
シンボルの傘の支え。
ライオンや象が装飾されてます。
仏像たち1
こちらは御堂内に祀られている仏像たち。
仏像たち2
こちらは仏塔前の立仏像。
象さん
電力会社から寄進されたものの様子。
傘の支え
シンボルの傘の支え。
ライオンや象が装飾されてます。
仏像たち1
こちらは御堂内に祀られている仏像たち。
仏像たち2
こちらは仏塔前の立仏像。
象さん
電力会社から寄進されたものの様子。
寺院内の風景
お堂の外観。どれも綺麗に装飾されてます。
曜日ごとの神さま
曜日ごとの仏様も並んでます。
ガディン(Gading)
この風鈴みたいなものは、ガディンと呼ばれるようです。
3人の立仏像
何かの意味があるのか、両手、片手を上げている仏像と、両手とも上げていない仏像。
寺院内の風景
お堂の外観。どれも綺麗に装飾されてます。
曜日ごとの神さま
曜日ごとの仏様も並んでます。
ガディン(Gading)
この風鈴みたいなものは、ガディンと呼ばれるようです。
3人の立仏像
何かの意味があるのか、両手、片手を上げている仏像と、両手とも上げていない仏像。
エメラルド仏
バンコクのワット・プラケオにあるエメラルド仏のレプリカでしょうか。
お祈りする人々
多くの人が参拝してました。皆さん、お祈りしています。
エメラルド仏
バンコクのワット・プラケオにあるエメラルド仏のレプリカでしょうか。
(エメラルド仏は実物見たことないので良く分かりませんが)
お祈りする人々
多くの人が参拝してました。
皆さん、お祈りしています。
建物の飾り
寺院内の建物の装飾。
象牙?
お堂の中の様子。
これは象牙でしょうか?
穏やかな表情
寺院内の仏像の表情。
とても穏やか。
お堂の仏画
御堂内は、仏画で彩られてます。
建物の飾り
寺院内の建物の装飾。
象牙?
お堂の中の様子。
これは象牙でしょうか?
穏やかな表情
寺院内の仏像の表情。
とても穏やか。
お堂の仏画
御堂内は、仏画で彩られてます。

ドイステープ: 山の上のお寺の周辺

ガネーシャ
これはガネーシャですね。
(商業や学問の神)
お堂1
お寺の周辺にある御堂。
どれも作りが綺麗です。
お堂2
隣の御堂前で守っている「モム」と呼ばれるもの。
象の上で
ナレースワン大王...でしょうか?
ガネーシャ
これはガネーシャですね。
(商業や学問の神)
お堂1
お寺の周辺にある御堂。
どれも作りが綺麗です。
お堂2
隣の御堂前で守っている「モム」と呼ばれるもの。
象の上で
ナレースワン大王...でしょうか?
沢山の鐘
多くの鐘が並んでます。
建物の装飾1
屋根にはドラゴンの装飾。
建物の装飾2
壁には3体の仏像がお祀りされてます。
境内の見晴らし1
境内は広々。場所も高いので見晴らしがとても良いです。
沢山の鐘
多くの鐘が並んでます。
建物の装飾1
屋根にはドラゴンの装飾。
建物の装飾2
壁には3体の仏像がお祀りされてます。
境内の見晴らし1
境内は広々。場所も高いので見晴らしがとても良いです。
境内の見晴らし2
境内は広々。場所も高いので見晴らしがとても良いです。
境内の様子
広々とした境内。花も沢山咲いてます。
境内の見晴らし2
境内は広々。場所も高いので見晴らしがとても良いです。
境内の様子
広々とした境内。花も沢山咲いてます。
境内の見晴らし3
ここから街などが一望できますが、生憎何も見えず。
建物の装飾3
赤に金の装飾。
建物と釣鐘
こちらには釣鐘があります。
ランの花?
これは蘭の花でしょうか?
境内の見晴らし3
ここから街などが一望できますが、生憎何も見えず。
建物の装飾3
赤に金の装飾。
建物と釣鐘
こちらには釣鐘があります。
ランの花?
これは蘭の花でしょうか?

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【チェンマイ】ドイ・プイ(メオ・トライバル・ビレッジ)

観光客がメオ族の民族衣装を着て楽しんでいるところ
 ここは、上に掲載されている「ドイ・ステープ」から更に山奥に行ったところ、タイ北部の山岳民族の村のあるドイ・プイの「メオ・トライバル・ビレッジ」です。
 タイの山岳民族といえば、メーホンソンのカレン族(首長族)などが良く知られていますが、ここは美しい衣装を身にまとう「メオ族」が暮らしています。

 とても美しい自然に囲まれた場所で、山岳民族を紹介するちょっとした博物館を見学したり、民族衣装を着たり、またホーム・ステイもできるようですね。
(左の写真: 観光客がメオ族の民族衣装を着て楽しんでいるところ)

 子供たちも、観光に訪れる人のガイドをしたりと、元気です。(私と私の家族のガイドをしてくれた子は、10才の女の子でした。^-^) )

(妻の家族によれば、今でこそ道が舗装され、行くことは簡単ですが、数十年前は、本当の山道で、雨が降るとチェーンを巻かないと車で行けない所だったとか)
ビレッジの様子
(美しい自然に囲まれた場所)
上から見下ろすと
(見下ろした風景。左に見える家でホームステイができるとか)
メオ族の人々
(赤ちゃんもおんぶしてる人)
桜の花が
(見づらいですが、桜が咲いてます)
ビレッジの様子
(美しい自然に囲まれた場所)
上から見下ろすと
(見下ろした風景。
左に見える家でホームステイができるとか)
メオ族の人々
(赤ちゃんもおんぶしてる人)
桜の花が
(見づらいですが、桜が咲いてます)
メオ族の民族衣装
(メオ族の民族衣装を着て楽しんでいる観光客の人々)
メオ族の民族衣装
(メオ族の民族衣装を着て楽しんでいる観光客の人々)
メイン通り
(ビレッジの中央付近。
沢山の店が並びます。)
少し奥に行った風景
(ビレッジの奥には、更に自然が広がります)
メオ族の民族衣装
(メオ族の民族衣装を着て楽しんでいる観光客の人々)
メイン通り
(ビレッジの中央付近。
沢山の店が並びます。)
少し奥に行った風景
(ビレッジの奥には、更に自然が広がります)
お店たちの様子
(多くのお店が並び、服や食品、お菓子、飾り物など、色々と売られています)
お店たちの様子
(多くのお店が並び、服や食品、お菓子、飾り物など、色々と売られています)
お店たちの様子
(多くのお店が並び、服や食品、お菓子、飾り物など、色々と売られています)
お菓子
(ドライフルーツなどのお菓子いろいろ)
お店たちの様子
(多くのお店が並び、服や食品、お菓子、飾り物など、色々と売られています)
お菓子
(ドライフルーツなどのお菓子いろいろ)
芥子(ケシ)の栽培
(「観光用」にケシが栽培されています。
昔は芥子の栽培が行われていたようですが、今ではタイの王妃などの施策により、観光産業などへ移行しています。)
芥子(ケシ)の栽培
(「観光用」にケシが栽培されています。
昔は芥子の栽培が行われていたようですが、今ではタイの王妃などの施策により、観光産業などへ移行しています。)
美しい花たち
(写真のような大きな花も見られます。 この他にも様々な花が咲き誇ってます。)
木製の車
(今でも使われているようですが、木製の自動車。)
芥子(ケシ)の栽培
(「観光用」にケシが栽培されています。
昔は芥子の栽培が行われていたようですが、今ではタイの王妃などの施策により、観光産業などへ移行しています。)
美しい花たち
(写真のような大きな花も見られます。
この他にも様々な花が咲き誇ってます。)
木製の車
(今でも使われているようですが、木製の自動車。)
カルチャーショー
(写真には残ってませんが、メオ族の文化を紹介する博物館があります)
子供たちの踊り
(観光客用に見せているかどうか分かりませんが、子供たちがステージの上で踊っています)
大きな竹
(子供たちと比べてもらえれば分かりますが、非常に大きな竹が茂ってます)
そこかしこに
(そこかしこに、鳥が散歩してます)
カルチャーショー
(写真には残ってませんが、メオ族の文化を紹介する博物館があります)
子供たちの踊り
(観光客用に見せているかどうか分かりませんが、子供たちがステージの上で踊っています)
大きな竹
(子供たちと比べてもらえれば分かりますが、非常に大きな竹が茂ってます)
そこかしこに
(そこかしこに、鳥が散歩してます)
資料館1
(村の入り口付近にある、資料館。
メオ族に限らず、タイの山岳民族の紹介をしています。)
資料館1
(村の入り口付近にある、資料館。
メオ族に限らず、タイの山岳民族の紹介をしています。)
資料館1
(村の入り口付近にある、資料館。
メオ族に限らず、タイの山岳民族の紹介をしています。)
資料館2
(タイの様々な山岳民族の人口が一覧で紹介されてます)
資料館1
(村の入り口付近にある、資料館。
メオ族に限らず、タイの山岳民族の紹介をしています。)
資料館2
(タイの様々な山岳民族の人口が一覧で紹介されてます)

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※)「ドイ・インタノン」については、「チェンマイ2」を参照
※)「エレファント・キャンプ」、その他は、「チェンマイ3」を参照