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【タイ北部】チェンライ
タイ北部:
チェンライ(チェンラーイ)のフォトギャラリーです。
皇太后の離宮「ドイ・トン・パレス」(Doi Tung Palace)からの眺め
チェンライは、
バンコクから北へ約820km(飛行機でおよそ1時間20分ほど)に位置するタイ最北の県。(チェンマイからは飛行機で所要40分、車で3時間あまり)
1262年、ランナータイ王国の首都としてメンライ(Mengrai)王によって開かれた街で、その後、すぐ(1296年)首都は
チェンマイに移され、またビルマ軍に占領されて衰退したりしましたが、1786年にタイ王国の一部に編入され、1910年に正式にタイの一県となったようです。
近くにラオス、ビルマ(ミャンマー)、タイの三国の国境が川の上で重なるゴールデントライアングル(Golden Triangle)の玄関口としても有名な「チェンセン(チェーンセン)」があり、また、
タイ国内では"タイのスイス"と呼ばれているようで、現国王(ラーマ9世)王母陛下のご在世中の住まいがある地としても有名です。
(訪れてませんが)バンコクのエメラルド寺院にあるエメラルド仏が元々あったと言われるワット・プラケオもあるようですね。 また、
チェンライ県の最北端の町「メーサイ」からは、隣の国ビルマ(ミャンマー)へ行くこともできます。
チェンセン(チェーンセン)のフォトギャラリーはこちら。
【チェンライ】空港とその周り
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タイ:バンコクから北へ飛行機で飛ぶこと1時間と20分。
ここはタイの最北の県、チェンライ(Chiangrai)です。
チェンマイ同様、古くからの歴史があり、個人的には(夏は分かりませんが)冬のシーズンは結構すごしやすく、チェンマイと共に気に入っている場所です。
チェンマイ国際空港の外観。落ち着いた感じ。
(写真: チェンマイ国際空港の外観。落ち着いた感じ。)
チェンライ国際空港は、街の中心からおよそ8km離れた所に位置し、毎年およそ500万人以上の人が利用しており、旅行に限らず、ビジネスにも重要な役割を果たしているようです。1998年からは、AOT(the
Airports of Thailand Public Company Limited)により、運営されています。 |
バンコクから
(こちらはチェンライではなく、バンコクの空港(国内線)。
まずは腹ごしらえですね。) |
飛行機へ
(飛行機へ乗り込んで、チェンライへ向かいます。) |
チェンライの町並み
(空から見たチェンライの町並み。緑が多くある街ですね。) |
チェンライ空港到着
(こんな感じのこじんまりした飛行機でバンコクからチェンライへ来ます。) |
バンコクから
(こちらはチェンライではなく、バンコクの空港(国内線)。
まずは腹ごしらえですね。) |
飛行機へ
(飛行機へ乗り込んで、チェンライへ向かいます。) |
チェンライの町並み
(空から見たチェンライの町並み。
緑が多くある街ですね。) |
チェンライ空港到着
(こんな感じのこじんまりした飛行機でバンコクからチェンライへ来ます。) |
タイ国王の肖像画
(空港内になるタイ国王の肖像がです。
タイ国王の肖像は、どこへ行っても飾られていますね。) |
お坊様専用席
(空港内にあるタイのお坊様専用席です。
仏教が如何に尊ばれているかが伺われます。) |
お水をどうぞ
(飲用水です。ちょっと変わっている雰囲気だったので記念に一枚。) |
空港を出発
(空港からいよいよチェンライ市内へ。のどかな雰囲気。) |
タイ国王の肖像画
(空港内になるタイ国王の肖像がです。
タイ国王の肖像は、どこへ行っても飾られていますね。) |
お坊様専用席
(空港内にあるタイのお坊様専用席です。
仏教が如何に尊ばれているかが伺われます。) |
お水をどうぞ
(飲用水です。
ちょっと変わっている雰囲気だったので記念に一枚。) |
空港を出発
(空港からいよいよチェンライ市内へ。
のどかな雰囲気。) |
周りの風景
(空港周りの風景。
山が近く、のどかな田園風景が続きます。) |
人の顔の山?
(人の顔に見える山、ということでドライバーが教えてくれた山。
これは下に写真のある「ドイ・ドゥン」らしい) |
通りの様子
(日傘さしてバイクに乗ってる人がいます) |
通りのショップ
(通りには、果物、フルーツジュース、ワインを売ってる店があります) |
周りの風景
(空港周りの風景。
山が近く、のどかな田園風景が続きます。) |
人の顔の山?
(人の顔に見える山、ということでドライバーが教えてくれた山。
これは下に写真のある「ドイ・ドゥン」らしい) |
通りの様子
(日傘さしてバイクに乗ってる人がいます) |
通りのショップ
(通りには、果物、フルーツジュース、ワインを売ってる店があります) |
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【チェンライ】ワット・プラタート・ドイ・トゥン
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タイのチェンライ郊外、チェンライからは北へ約60Kmの標高2,000m:トン山の山頂にあり、仏陀の骨が納められているといわれる「ワット・プラタート・ドイ・トゥン」(Wat Phrataat Doi Tung)。
1493年に建立され、小さめのランナー・タイ様式のチェディが双子のように2基並び、仏舎利(釈迦の遺骨)が納められていると言われています。
チェンライ地方随一の名高い寺のようで、 ここにこないとチェンライを訪れたといえないとか。
(でも実際は、結構遠いし山の上なので、なかなか行くのも難しいかと思います。
訪れた時も、まだ早い時間と言うこともあり、お参りしている人はいませんでした)
銅製の鐘が寺へ続く山道の両側にずらりと吊るされていて、巡礼者はこの鐘を鳴らしながら山頂のお寺に行くようですね。 |
トン山から
(アングルが良くないですが、山頂からの風景) |
双子のチェディ
(小さめのチェディ(仏塔)が仲良く並びます) |
仏像1
(チェディ(仏塔)の前の仏像) |
仏像2
(丸顔の仏像) |
トン山から
(アングルが良くないですが、山頂からの風景) |
双子のチェディ
(小さめのチェディ(仏塔)が仲良く並びます) |
仏像1
(チェディ(仏塔)の前の仏像) |
仏像2
(丸顔の仏像) |
本殿
(チェディ(仏塔)の隣にある本殿) |
本殿の屋根
(龍(ドラゴン)の飾りが施されています) |
トゥン
(旗のことで、勝利、仏への贈り物などを意味する、ランナー時代の芸術) |
境内
(割と広々としています) |
本殿
(チェディ(仏塔)の隣にある本殿) |
本殿の屋根
(龍(ドラゴン)の飾りが施されています) |
トゥン
(旗のことで、勝利、仏への贈り物などを意味する、ランナー時代の芸術) |
境内
(割と広々としています) |
お堂1
(敷地内にあるお堂) |
お堂2
(お堂の装飾。
普通は龍とかだと思いますが、少し魚っぽいですね。) |
山頂への道1
(お寺の手前には、鐘がずらっと並びます。
これを鳴らしながら登るんですね。) |
山頂への道2
(山頂へは車で行きました。
結構登らないと辿りつけません。^-^;) ) |
お堂1
(敷地内にあるお堂) |
お堂2
(お堂の装飾。
普通は龍とかだと思いますが、少し魚っぽいですね。) |
山頂への道1
(お寺の手前には、鐘がずらっと並びます。
これを鳴らしながら登るんですね。) |
山頂への道2
(山頂へは車で行きました。
結構登らないと辿りつけません。^-^;) ) |
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【チェンライ】ワット・ロン・クン - Wat Rong Khun
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「ワット・ロン・クン」(Wat Rong Khun) 「White Temple」(白い寺)とも呼ばれ、タイの他の寺院とは全く異なり、全体が白。
チェンライの町から南へ約10km、ここは「ワット・ロン・クン」(Wat Rong Khun)という寺院。
「White Temple」(白い寺)とも呼ばれ、タイの他の寺院とは全く異なり、全体が白。
タイで有名なアーティスト、「チャルムチャイ・コーシッピパット」(Chalermchai Kositpipat)さんにより建てられた寺院で、まだ完成していないということですが、お城のようなこのお寺。
チェンライに行く方は、時間があればぜひ立ち寄ってみてください。(2011年2月) |
外観1
全体が白でお城のよう
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外観2
入口付近からの様子
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外観1
全体が白でお城のよう |
外観2
入口付近からの様子 |
外観3
入口付近には、多くの救いの手(でしょうか)のオブジェがあります。
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入口
入口は長い道が続き、手前には2体の守護神が睨みをきかせてます。
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外観3
入口付近には、多くの救いの手(でしょうか)のオブジェがあります。 |
入口
入口は長い道が続き、手前には2体の守護神が睨みをきかせてます。 |
守護神1
右側の守護神。こん棒で待ち構えます。
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守護神2
左側の守護神。こちらは剣で待ち構えてます。
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守護神1
右側の守護神。こん棒で待ち構えます。 |
守護神2
左側の守護神。こちらは剣で待ち構えてます。 |
多くの手
救いを求める手でしょうか。非常に沢山。
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装飾
入口までの道にはドラゴンなどの装飾。
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本堂
本殿は、ドラゴンや仏像で装飾されてます
|
本堂横
本堂横には、仏像と大きな装飾。
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多くの手
救いを求める手でしょうか。非常に沢山。 |
装飾
入口までの道にはドラゴンなどの装飾。 |
本堂
本殿は、ドラゴンや仏像で装飾されてます |
本堂横
本堂横には、仏像と大きな装飾。 |
本殿を横から見ると
本殿の横からの眺め。全体が真っ白。
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本殿後ろの様子
本殿の後ろには、大きな敷地の中にこちらも白い建物があります。
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本殿を横から見ると
本殿の横からの眺め。全体が真っ白。 |
本殿後ろの様子
本殿の後ろには、大きな敷地の中にこちらも白い建物があります。 |
本殿を後ろから
本殿の後ろからの眺め
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屋根の装飾1
屋根には、象?やドラゴンが装飾されてます
|
屋根の装飾2
仏像も飾られてますね。
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敷地内
敷地内はとても広々。
綺麗に整備されてます。
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本殿を後ろから
本殿の後ろからの眺め |
屋根の装飾1
屋根には、象?やドラゴンが装飾されてます |
屋根の装飾2
仏像も飾られてますね。 |
敷地内
敷地内はとても広々。
綺麗に整備されてます。 |
世界一のトイレ?
こちらは敷地内にあるトイレ。こちらも超ゴージャス。(世界一?)
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世界一のトイレ?
こちらは敷地内にあるトイレ。こちらも超ゴージャス。(世界一?)
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チャルムチャイ・コーシッピパットさん
こちらが寺院を建設している芸術家のチャルムチャイ・コーシッピパットさん
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おどろおどろしい飾り
敷地内にはこのようなオブジェが沢山あります。
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世界一のトイレ?
こちらは敷地内にあるトイレ。
こちらも超ゴージャス。(世界一?)
(2階とかあるようですが何かな?) |
チャルムチャイ・コーシッピパットさん
こちらが寺院を建設している芸術家のチャルムチャイ・コーシッピパットさん |
おどろおどろしい飾り
敷地内にはこのようなオブジェが沢山あります。 |
池の周り
本殿前の池の周りにも美しい像が沢山あります。
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装飾
ウイスキーを頭に乗せたドクロ。
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装飾
敷地内にある柵も真っ白なデザイン。
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装飾
車のための目印にもドクロが。...
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池の周り
本殿前の池の周りにも美しい像が沢山あります。 |
装飾
ウイスキーを頭に乗せたドクロ。 |
装飾
敷地内にある柵も真っ白なデザイン。 |
装飾
車のための目印にもドクロが。... |
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【チェンライ】メー・ファー・ルアン・ガーデン
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タイの北部、チェンライ郊外のトン山には、上に掲載している「ワット・プラタート・ドイ・トゥン」や、皇太后の離宮「ドイ・トン・パレス」(Doi Tung Palace)、またここで紹介する植物園「メー・ファー・ルアン・ガーデン」(Mae
Fah Luang Garden)があります。
植物園「メー・ファー・ルアン・ガーデン」(Mae Fah Luang Garden)。
皇太后はタイの国民からは「メー・ファー・ルアン」(Mae Fah Luang)と呼ばれたことから、この植物園の名前になっているようです。
皇太后はタイの国民からは「メー・ファー・ルアン」(Mae Fah Luang)と呼ばれたことから、この植物園の名前になっているようですね。
非常に広大な敷地に、多くの花々や植物が植えられていて、山の上だけに景色もよく、また空気のよい、とてもリラックスできる場所となっています。 |
園内の様子1
(植物園内には、とても多くの花があちらこちらに植えられていて、とても綺麗。) |
園内の様子1
(植物園内には、とても多くの花があちらこちらに植えられていて、とても綺麗。) |
園内の様子1
(植物園内には、とても多くの花があちらこちらに植えられていて、とても綺麗。) |
園内の様子1
(植物園内には、とても多くの花があちらこちらに植えられていて、とても綺麗。) |
園内の様子1
(植物園内には、とても多くの花があちらこちらに植えられていて、とても綺麗。) |
園内の様子2
(こちらも植物園内の様子。一部小さな池があったりします。) |
園内の様子2
(こちらも植物園内の様子。一部小さな池があったりします。) |
植物園の前
(山の上の広々とした雰囲気) |
飲料水
(飲んでませんが、所々に飲料水が置いてあります) |
園内の様子2
(こちらも植物園内の様子。
一部小さな池があったりします。) |
植物園の前
(山の上の広々とした雰囲気) |
飲料水
(飲んでませんが、所々に飲料水が置いてあります) |
庭園
(植物園を奥へ歩いていくと、大きく開けた場所に、これまた多くの花が植えられた庭園があります。) |
庭園
(植物園を奥へ歩いていくと、大きく開けた場所に、これまた多くの花が植えられた庭園があります。) |
庭園の像
(庭園の中心にある像) |
庭園の周り
(紫の花をつけた木がグルッと囲んでます) |
庭園
(植物園を奥へ歩いていくと、大きく開けた場所に、これまた多くの花が植えられた庭園があります。) |
庭園の像
(庭園の中心にある像) |
庭園の周り
(紫の花をつけた木がグルッと囲んでます) |
サボテンなど
(サボテンなどの植物も温室?みたいな所に植えられてます) |
蘭(ラン)
(蘭の花もあちらこちらと多く見ることができます) |
ウツボカズラの一種?
(「Paphiopedilum hirsutissimum」と書かれてました。
品種改良されたものかもしれません) |
ウツボカズラの一種?
(こちらは「Paphiopedilum callosum」と書かれてました。
こちらも品種改良されたものかもしれません) |
サボテンなど
(サボテンなどの植物も温室?みたいな所に植えられてます) |
蘭(ラン)
(蘭の花もあちらこちらと多く見ることができます) |
ウツボカズラの一種?
(「Paphiopedilum hirsutissimum」と書かれてました。
品種改良されたものかもしれません) |
ウツボカズラの一種?
(こちらは「Paphiopedilum callosum」と書かれてました。
こちらも品種改良されたものかもしれません) |
品種改良の研究
(植物園内には、品種改良の研究を行っているちょっとした施設もあり、中の様子を見ることができます。
新たに作り出された品種の写真なども飾られてます。) |
品種改良の研究
(植物園内には、品種改良の研究を行っているちょっとした施設もあり、中の様子を見ることができます。
新たに作り出された品種の写真なども飾られてます。) |
品種改良の研究
(植物園内には、品種改良の研究を行っているちょっとした施設もあり、中の様子を見ることができます。
新たに作り出された品種の写真なども飾られてます。) |
品種改良の研究
(植物園内には、品種改良の研究を行っているちょっとした施設もあり、中の様子を見ることができます。
新たに作り出された品種の写真なども飾られてます。) |
品種改良の研究
(植物園内には、品種改良の研究を行っているちょっとした施設もあり、中の様子を見ることができます。
新たに作り出された品種の写真なども飾られてます。) |
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【チェンライ】アカ族の村
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ここは、アカ族の村です。
チェンライ郊外、チェンライからは北へ約60Kmの標高2,000m:トン山(ドイ・トゥン)の近くにあり、ゴールデン・トライアングル(Golden Triangle)に行く途中に、ちょっと寄ってみました。 |
村の様子
(村の雰囲気はこんな感じ) |
お土産屋さん1
(村のメインストリート?には、いくつかお土産屋さんが並びます) |
お土産屋さん2
(こちらもお土産屋さん) |
お土産屋さん3
(お土産屋さんをお店の裏から見た様子) |
村の様子
(村の雰囲気はこんな感じ) |
お土産屋さん1
(村のメインストリート?には、いくつかお土産屋さんが並びます) |
お土産屋さん2
(こちらもお土産屋さん) |
お土産屋さん3
(お土産屋さんをお店の裏から見た様子) |
お土産屋さん4
(このようなものを売っています) |
アカ族の人々1
(アカ族の子供たちです) |
アカ族の人々2
(お母さん?とその子供。かわいいですね。) |
アカ族の人々3
(子供が頭にかぶっていた民族衣装のアップ。綺麗ですね。) |
お土産屋さん4
(このようなものを売っています) |
アカ族の人々1
(アカ族の子供たちです) |
アカ族の人々2
(お母さん?とその子供。かわいいですね。) |
アカ族の人々3
(子供が頭にかぶっていた民族衣装のアップ。
綺麗ですね。) |
家の様子1
(これは何か竹の柵のようですが、なんでしょう?) |
家の様子2
(家の前の様子。ニワトリがいます。) |
家の様子3
(家の中の様子。入り口から入ったところ。) |
家の様子4
(家の奥の様子。寝室でしょうか。) |
家の様子1
(これは何か竹の柵のようですが、なんでしょう?) |
家の様子2
(家の前の様子。
ニワトリがいます。) |
家の様子3
(家の中の様子。
入り口から入ったところ。) |
家の様子4
(家の奥の様子。
寝室でしょうか。) |
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【チェンライ】メーサイからミャンマーへ
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北端の県チェンライ、その中でも最北端の街がメーサイ(Maesai City)になります。 このメーサイから、隣の国ミャンマー(ビルマ)へ行くことができるんですね。
北端の県チェンライ、その中でも最北端の街がメーサイ(Maesai City)になります。
このメーサイから、隣の国ミャンマー(ビルマ)へ行くことができるんですね。 大きなゲートを通過し、橋を渡って、ミャンマーのタチレク(Tachileik)の町に入ります。 では、行って見ましょう。^o^)
(写真:ゲート前のメーサイの街の様子1) |
町の様子2
(ゲート前のメーサイの街の様子。警察官達?のようです。) |
タイの人の申請所?
(タイの人はゲート手前の事務所で通行許可書?をもらえるようです) |
大きなゲート1
(大きなゲートがあります。こちらで出国手続きをします。) |
大きなゲート2
(周りの人たちと比べると、どれほど大きいかよく分かります) |
町の様子2
(ゲート前のメーサイの街の様子。
警察官達?のようです。) |
タイの人の申請所?
(タイの人はゲート手前の事務所で通行許可書?をもらえるようです) |
大きなゲート1
(大きなゲートがあります。
こちらで出国手続きをします。) |
大きなゲート2
(周りの人たちと比べると、どれほど大きいかよく分かります) |
橋を渡って1
(ゲートでパスポート見せて、その後橋を渡ります。町内の橋を渡る気分。^-^)) |
橋を渡って2
(橋の上。ここを渡ると、ミャンマーのタチレクの町です。) |
ミャンマーへ1
(ミャンマーの看板が見えてきました) |
ミャンマーへ2
(ミャンマーの入り口のゲート。
ここでパスポートを預けて入国です。) |
橋を渡って1
(ゲートでパスポート見せて、その後橋を渡ります。町内の橋を渡る気分。^-^)) |
橋を渡って2
(橋の上。ここを渡ると、ミャンマーのタチレクの町です。) |
ミャンマーへ1
(ミャンマーの看板が見えてきました) |
ミャンマーへ2
(ミャンマーの入り口のゲート。
ここでパスポートを預けて入国です。) |
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ミャンマー:タチレクの町
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いよいよミャンマーへ入国、タチレクの町に入りました。
さて、町の様子はどうでしょう? |
町の様子
(入り口のゲートから下を見下ろした様子。マーケットのようですね。) |
通りの様子1
(町に入ると、すぐ商店街になってます) |
通りの様子2
(それほど広くない通りに、お店がずらっと並びます) |
通りの様子3
(暑い日差しの中、カバンなどを売ってます。) |
町の様子
(入り口のゲートから下を見下ろした様子。
マーケットのようですね。) |
通りの様子1
(町に入ると、すぐ商店街になってます) |
通りの様子2
(それほど広くない通りに、お店がずらっと並びます) |
通りの様子3
(暑い日差しの中、カバンなどを売ってます。) |
通りの様子4
(こちらはメインストリート?) |
売り子達1
(リヤカーみたいなもにジュースを沢山のせて売ってます。) |
売り子達2
(こちらは肩からかごをかけて、飲み物を売ってます) |
売り子達3
(こちらも荷台に飲み物沢山のせて売ってます) |
通りの様子4
(こちらはメインストリート?) |
売り子達1
(リヤカーみたいなもにジュースを沢山のせて売ってます。) |
売り子達2
(こちらは肩からかごをかけて、飲み物を売ってます) |
売り子達3
(こちらも荷台に飲み物沢山のせて売ってます) |
お店の様子1
(色々なもの売ってます。こちらは電卓、懐中電灯、望遠鏡など。) |
お店の様子2
(こちらは色々なCDやDVD?売ってます。ドラえもんが...)
|
お店の様子3
(こちらは置時計や楽器(ギター)を売ってますね。) |
お店の様子4
(こちらは、おもちゃや楽器(キーボード)売ってますね。) |
お店の様子1
(色々なもの売ってます。
こちらは電卓、懐中電灯、望遠鏡など。) |
お店の様子2
(こちらは色々なCDやDVD?売ってます。ドラえもんが...) |
お店の様子3
(こちらは置時計や楽器(ギター)を売ってますね。) |
お店の様子4
(こちらは、おもちゃや楽器(キーボード)売ってますね。) |
広場1
(商店街を通り抜けると、少し広い通りにでます。
「CITY OF THE GOLDEN TRIANGLE」と書かれてます。) |
広場2
(商店街を通り抜けた所には、自転車のタクシーがずらっとお客さんを待ってます。) |
タイへ帰る1
(束の間のミャンマーでしたが、タイへ帰るところ。
ミャンマー側の入国審査ゲートです。) |
タイへ帰る2
(ミャンマー側の入国審査ゲートを通過するところ。
ミャンマーの文字は、丸っこくてかわいらしいですね。) |
広場1
(商店街を通り抜けると、少し広い通りにでます。
「CITY OF THE GOLDEN TRIANGLE」と書かれてます。) |
広場2
(商店街を通り抜けた所には、自転車のタクシーがずらっとお客さんを待ってます。) |
タイへ帰る1
(束の間のミャンマーでしたが、タイへ帰るところ。
ミャンマー側の入国審査ゲートです。) |
タイへ帰る2
(ミャンマー側の入国審査ゲートを通過するところ。
ミャンマーの文字は、丸っこくてかわいらしいですね。) |
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