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【タイ中部】 王宮(グランドパレス)
王宮(グランドパレス)のフォトギャラリーです。

王宮(グランドパレス)は、
バンコク(またはタイ王国全体)
では一番有名な観光名所(と思ってます)。
王宮(グランドパレス)は、バンコク(またはタイ王国全体)では一番有名な観光名所
1782年に、首都がトンブリからバンコ クに移る際、ラーマ1世によって建設されました。 全国各地よりすぐれた芸術家を集めて、様々なものを競わせたそうです。
この王宮(グランドパレス)は、歴代の王によって修復や増築が行われています。
王宮(グランドパレス)は4つの部分からなり、外に面した軍事司令部、王の住居や謁見用の建物が中央部、王家の女性、子供の住居がある内部、王族用の拝殿、があります。
個人的にもとても好きな場所で、暑ささえなければ、何度も行きたいところです。 タイを初めて訪れる人、特に歴史に興味がある人は、行かない手はないでしょう。
(というか、ここに行かずしてバンコクは語れない.. ^◇^) )
【王宮】 周辺の様子
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王宮(グランドパレス)周辺の写真たちです。
グランドパレスの周り
グランドパレスの周りには、写真のように綺麗な芝が敷かれ、大きな通り、色々なお店があります。
通りにはバスやタクシーは勿論、タイの1つの特徴である乗り物「トゥクトゥク」もブイブイ走ってます。 |
王様の写真
通りには、王様の写真がドーンとあります
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市の柱
市の中心となる柱を祀るところのようです。
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マッサージ
路上マッサージやってまね。気持ちよさそう。
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沢山のお店
周りでは色々ものを売ってます。
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王様の写真
通りには、王様の写真がドーンとあります |
市の柱
(Bangkok City Pillar Shrine)
「市の柱」と言われてもピンときませんが、市の中心となる柱を祀るところのようです。
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マッサージ
路上マッサージやってまね。気持ちよさそう。 |
沢山のお店
周りでは色々ものを売ってます。
観光地ではおなじみの光景ですね。 |
観光用の乗り物
このグランドパレスの周りを回る観光用の乗り物。
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プラ・ティナン・スッタイサワン
グランドパレスの門と門の間にある建物
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警備員さん
警備員ですが、今でも同じ制服なんでしょうか?
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いざ、王宮へ
ではさっそく行ってみましょう。
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観光用の乗り物
このグランドパレスの周りを回る観光用の乗り物。 |
プラ・ティナン・スッタイサワン
(Phra Thinang Sutthaisawan)
グランドパレスの門と門の間にある建物 |
警備員さん
これは随分前の写真です。
警備員ですが、今でも同じ制服なんでしょうか? |
いざ、王宮へ
ではさっそく行ってみましょう。 |
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【王宮】 上部テラス付近の建物たち
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今まで数回訪れてますが、いつも最初に見る光景がこちらの写真の様子。
グランドパレス内では、上部テラス、と呼ばれる位置に建てられているものです。
今まで数回訪れてますが、いつも最初に見る光景がこちらの写真の様子
仏舎利が納められていると言われる大きな仏塔(チェディ)やアンコールワットの模型など、周りを含めて様々な建物が立ち並び、初めて見たときには、その迫力にかなーり圧倒されました。
バンコクに行くなら、お勧めの観光スポットですね。^-^) |
プラ・シー・ラッタナ・チェーディー
仏舎利が納められている黄金の仏塔(チェディ)
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プラ・モンドップ(図書館)
三蔵経(Tipitaka)が納められている経堂
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プラ・シー・ラッタナ・チェーディー
(Phra Sri Rattana Chedi)
アユタヤのワット・プラ・シー・サンペットを模したと言われ、仏舎利が納められている黄金の仏塔(チェディ) |
プラ・モンドップ(図書館)
(Phra Mondop)
三蔵経(Tipitaka)が納められている経堂 |
アンコールワットの模型
ラーマ4世時代、まだタイの支配下にあったアンコールワット(の模型)
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プラサート・プラテープ・ビドーン
両側には黄金の仏塔があり、ラーマ一世〜八世までの彫像が安置される。
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アンコールワットの模型
(the model of Angkor Wat)
ラーマ4世時代、まだタイの支配下にあったアンコールワット(の模型) |
プラサート・プラテープ・ビドーン
(ロイヤル・パンテオン: Royal Pantheon)
両側には黄金の仏塔があり、ラーマ一世〜八世までの彫像が安置される。 |
この建物は?
名前が分からない仏塔近くの建物。
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仏像
プラ・モンドップ(図書館)の近くに祀られている仏像
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支える者たち
プラサート・プラテープ・ビドーンの両側の仏塔を支える者たち
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プラサート・プラテープ・ビドーン2
別の角度から見たところ。
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この建物は?
名前が分からない仏塔近くの建物。綺麗なんですが名前が分からず。 |
仏像
プラ・モンドップ(図書館)の近くに祀られている仏像 |
支える者たち
プラサート・プラテープ・ビドーンの両側の仏塔を支える者たち |
プラサート・プラテープ・ビドーン2
別の角度から見たところ。 |
ウイハーン・ヨート
姿かたち、装飾がとても綺麗なウィハーン・ヨート。
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ホー・プラ・モンティエン・タム
正面の装飾がバンコクで最も美しい(?)と言われているそうです。
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ウイハーン・ヨート
(Phra Wihan Yot)
姿かたち、装飾がとても綺麗なウィハーン・ヨート。
重要な仏陀像が安置されているそうです。 |
ホー・プラ・モンティエン・タム
(Ho Phra Monthien Tham - The Supplementary Library)
正面の装飾がバンコクで最も美しい(?)と言われているそうです。 |
ウイハーン・ヨートの飾り
建物上部の拡大。非常に細かく飾られてます。
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上部テラスの風景
多くの人が写真撮ったりして楽しんでます。
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上部テラスからの風景
上部テラスからの眺め。
美しい建物たちと多くの人たち。
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記念碑
ラーマ一世、二世、三世の記念碑。
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ウイハーン・ヨートの飾り
建物上部の拡大。非常に細かく飾られてます。
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上部テラスの風景
多くの人が写真撮ったりして楽しんでます。
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上部テラスからの風景
上部テラスからの眺め。
美しい建物たちと多くの人たち。
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記念碑
ラーマ一世、二世、三世の記念碑。 |
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【王宮】 エメラルド仏寺院(ワット・プラケオ)
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エメラルド仏寺院(ワット・プラケオ - Wat Phra Kaew)は、王室守護寺院であり、寺院建築の全ての特色を備えていると言われます。
エメラルド仏寺院(ワット・プラケオ - Wat Phra Kaew)は、王室守護寺院であり、寺院建築の全ての特色を備えていると言われます。
タイ王国にとってとても大切な「エメラルド仏」が祀られており、毎日とても多くの参拝の人が訪れます。
「エメラルド仏」とは、翡翠(ヒスイ)で彫られた仏像で、タイ王国の本尊仏として最も大切にされてます。最も大事な儀式としては、王様により季節ごとに衣装の衣替えが行われます。
言い伝えによると、この「エメラルド仏」は1434年、チェンライで落雷により仏塔が破壊されたことで「発見」された、ということで、一時はラオスに渡った時期もありましたが、1784年、ラーマ一世により、このエメラルド仏寺院に安置されました。 |
外観1
エメラルド仏寺院の外観
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外観2
エメラルド仏寺院の外観。横から見たところ。
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入口
綺麗な装飾がされてます。
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側面の通り
こちらも非常に綺麗に装飾されてますね。
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外観1
エメラルド仏寺院の外観 |
外観2
エメラルド仏寺院の外観。
横から見たところ。 |
入口
入口付近の様子。
綺麗な装飾がされてます。 |
側面の通り
側面の通りの様子。
こちらも非常に綺麗に装飾されてますね。 |
ガルダ - Garuda
「ガルダ」と呼ばれる鳥神。両手両足で蛇神(ナーガ)を退治している。
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壁の装飾
仏画で綺麗に装飾されてます。
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ガルダ - Garuda
「ガルダ」と呼ばれる鳥神。
両手両足で蛇神(ナーガ)を退治している様子。 |
ガルダが並ぶ
ずーっとガルダが並んでます。
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ガルダが並ぶ
ずーっとガルダが並んでます。 |
壁の装飾
仏画で綺麗に装飾されてます。 |
周りの様子1
プラサート・プラテープ・ビドーンの仏塔が見えます。
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周りの様子2
小さな休憩場(?)。 暑いですので。^-^;
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鐘楼(しょうろう)
隣にある鐘の塔。鐘はバンコク内の ワット・サケットから来たらしい。
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ホー・プラ・カンターラ・ラート
ガンダーラ様式の仏像を安置している?
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周りの様子1
プラサート・プラテープ・ビドーンの仏塔が見えます。 |
周りの様子2
小さな休憩場(?)。
暑いですので。^-^; |
鐘楼(しょうろう)
隣にある鐘の塔。
鐘はバンコク内のワット・サケットから来たらしい。 |
ホー・プラ・カンターラ・ラート
(Hor Phra khanthara Rat)
ガンダーラ様式の仏像を安置している?
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【王宮】宮殿たち
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「チャクリー宮殿」、「ドゥースィット宮殿」などの宮殿たち
上に掲載されている上部テラスの建物たち、エメラルド仏寺院(ワット・プラケオ)などを通り過ぎ、少し歩くとまたまた荘厳な景色が見えてきます。
これらが「チャクリー宮殿」(チャクリー・マハー・プラサート - Chakri Maha Prasat)、「ドゥースィット宮殿」(ドゥースィット・マハー・プラサート - Dusit Maha Prasat)などの宮殿たちです。
ではどんどん行ってみましょう。^-^)
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ボロム・ピマーン殿
途中左手に見える建物。
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プラ・ティナン・アマリン・ウイニチャイ
1785年にラーマ一世により建設された謁見の間。
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この建物は?
何の建物か分かりませんでしたが大きくて綺麗です。
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兵隊さん
白黒の服装、隊列をなして行進です。カッコいい。
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ボロム・ピマーン殿
(Borom Phiman Mansion)
途中左手に見える建物。
立ち入りできませんでした。 |
プラ・ティナン・アマリン・ウイニチャイ
(Phra Thinang Amarin Winichai)
途中に見られる建物。
1785年にラーマ一世により建設された謁見の間。 |
この建物は?
右側に見える建物。
何の建物か分かりませんでしたが大きくて綺麗です。 |
兵隊さん
白黒の服装、隊列をなして行進です。カッコいい。 |
チャクリー宮殿、ドゥースィット宮殿
左手に見えるのが、チャクリー宮殿、右奥に見えるのが、ドゥースィット宮殿。
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チャクリー宮殿
ラーマ5世により建設され1882年に完成した。
現在はレセプション・ホールとしてのみ使用されている。
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チャクリー宮殿、ドゥースィット宮殿
見えてきました宮殿たち。
左手に見えるのが、チャクリー宮殿、右奥に見えるのが、ドゥースィット宮殿。 |
チャクリー宮殿
別の角度から見たところ。
ラーマ5世により建設され1882年に完成した。
現在はレセプション・ホールとしてのみ使用されている。 |
宮殿を見上げる
チャクリー宮殿の正面を見上げたところ。
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宮殿前の警備
微動だにしない警備の人。
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宮殿前の象さん
タイと言えば象ですね。
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宮殿の飾り
丸に三本の剣の装飾。
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宮殿を見上げる
チャクリー宮殿の正面を見上げたところ。 |
宮殿前の警備
微動だにしない警備の人。
観光客は彼と一緒に写真撮りまくりなんですが。 |
宮殿前の象さん
タイと言えば象ですね。 |
宮殿の飾り
丸に三本の剣の装飾。 |
ドゥースィット・マハー・プラサート宮殿
現王朝初期のタイ建築を代表する建物
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プラ・ティアン・アポーンピモック・プラサート
国王がここで籠を降りて、そこから王座広間へ謁見に向かうための建物だとか。
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ドゥースィット・マハー・プラサート宮殿
(Dusit Maha Prasat)
現王朝初期のタイ建築を代表する建物で、内部には2つの重要な遺物、1つが、タイ芸術の傑作といわれる玉座(Phra Ratcha Banlang Pradap Muk)、もう1つが、ラーマ一世が使用した寝台(Phra Thaen Ratcha Banchathon Pradap Muk)が保管されてます。
即位記念式典の際にも使用され、また、ラーマ一世に倣い国王や王族の遺体は荼毘に付す前にここに納めることが習慣となっています。 |
プラ・ティアン・アポーンピモック・プラサート
(Phra Thinang Aphonphimok Prasat)
国王がここで籠を降りて、そこから王座広間へ謁見に向かうための建物だとか。 |
別の角度から1
別の角度からの眺め
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別の角度から2
別の角度からの眺め
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ガルダの装飾
象徴である、竜王(ナーガ)を退治しているガルダ(鳥王)
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兵隊さんとともに
兵隊さん、毎日お疲れまさ。兵隊さんとともにの図。
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別の角度から1
別の角度からの眺め |
別の角度から2
別の角度からの眺め |
ガルダの装飾
象徴である、竜王(ナーガ)を退治しているガルダ(鳥王) |
兵隊さんとともに
兵隊さん、毎日お疲れまさ。
兵隊さんとともにの図。 |
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【王宮】守り神たち
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タイには「ヤック」と呼ばれる守り神(鬼)がいます。
パッと見、超昔の映画にあった大魔神みたいですね。
タイには「ヤック」と呼ばれる守り神(鬼)がいます。パッと見、超昔の映画にあった大魔神みたいですが、色々とデザインされており、どれ1つとっても全く同じという事はないようです。
タイの国内を色々回ると分かりますが、ここバンコクの王宮だけでなく、空港をはじめ、各地にヤックが飾られてます。
タイを代表する像かもしれませんね。^-^) |
ヤック1:頭の上に
良く見ると、頭の上に更に2つ顔が乗ってます。
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ヤック2:別の角度から
別の角度から見上げたところ。
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ヤック2:別の角度から
別の角度から見上げたところ。 |
普通のヤック?
こちらは顔は一つですね。
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ヤックのいる風景
人の大きさと比べると、とても大きいですね。
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ヤック1:頭の上に
良く見ると、頭の上に更に2つ顔が乗ってます。 |
普通のヤック?
こちらは顔は一つですね。 |
ヤックのいる風景
人の大きさと比べると、とても大きいですね。 |
ヤックの後ろ姿
後ろから見たところ。後ろも派手目の装飾。
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ヤックの足
とんがり靴をはいてます。
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プラ・モンドップを守るヤック達
プラ・モンドップを守るヤック達 |
ヤックの後ろ姿
後ろから見たところ。
後ろも派手目の装飾。 |
ヤックの足
とんがり靴をはいてます。 |
ギンナリー/ギンナラー
半分人で半分ライオンや鳥の守り神。
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ギンナリー/ギンナラー
半分人で半分ライオンや鳥の守り神。
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キンノーン
(Kinnon)
上半身は人の男性、下半身は鳥の守護神。
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アプソンシ
(Apsonsi)
上半身が人の女性(または天使)、下半身はライオンの守護神。
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ギンナリー/ギンナラー
半分人で半分ライオンや鳥の守り神。
「ギンナリー」「ギンナラー」「ギンノーン」等、呼ばれるようですが、これらは何かな? |
キンノーン
(Kinnon)
上半身は人の男性、下半身は鳥の守護神。 |
アプソンシ
(Apsonsi)
上半身が人の女性(または天使)、下半身はライオンの守護神。 |
クルットゥ1
これらもヤックと思ってたら、クルットゥ(Krut)と呼ばれるそうです。
色やデザインは個人的にはとてもお気に入り。
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クルットゥ1
これらもヤックと思ってたら、クルットゥ(Krut)と呼ばれるそうです。
色やデザインは個人的にはとてもお気に入り。 |
クルットゥ2
仏塔を支える者たち
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クルットゥ3
仏塔を支える者たち
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クルットゥ4
仏塔を支える者たち
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クルットゥ5
仏塔を支える者たち
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| クルットゥ2 |
クルットゥ3 |
クルットゥ4 |
クルットゥ5 |
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【王宮】その他いろいろ
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その他のいろいろです。
素晴らしい装飾や、おやっと思ったものたち。 |
ガルダの上に
ガルダ(鳥王)の上に誰かが乗っている装飾。
(仏陀?王様?)
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屋根の支え
柱に取り付けられている屋根の支え。
孔雀とドラゴンでしょうか。
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ガルダの上に
ガルダ(鳥王)の上に誰かが乗っている装飾。
(仏陀?王様?) |
屋根の支え
柱に取り付けられている屋根の支え。
孔雀とドラゴンでしょうか。 |
屋根の装飾
屋根に装飾されている仏様。
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壁の装飾
壁というのは正しくないですが、綺麗な装飾。
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柱の装飾
柱もいたるところに綺麗な装飾。
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お堂の装飾
お堂もいくつかありますが、きらびやかに装飾されてます。
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屋根の装飾
屋根に装飾されている仏様。 |
壁の装飾
壁というのは正しくないですが、綺麗な装飾。 |
柱の装飾
柱もいたるところに綺麗な装飾。 |
お堂の装飾
お堂もいくつかありますが、きらびやかに装飾されてます。 |
回廊の仏画1
エメラルド仏寺院の周りを回る回廊には、ずーっと続く見事な仏画(ラーマキエン物語)が描かれてます。
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回廊の仏画2
ずーっと続く見事な仏画
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回廊の仏画3
扉部分も綺麗な仏画
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回廊の仏画2
ずーっと続く見事な仏画 |
回廊の仏画3
扉部分も綺麗な仏画 |
回廊の仏画4
物語の説明が書かれているようですがよく分からず。
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回廊の仏画5
時折修復されているようです。
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回廊の仏画1
エメラルド仏寺院の周りを回る回廊には、ずーっと続く見事な仏画(ラーマキエン物語)が描かれてます。 |
回廊の仏画4
物語の説明が書かれているようですがよく分からず。 |
回廊の仏画5
時折修復されているようです。 |
中国風の像1
至る所に中国の影響が伺える像があります。
中国風の像1
至る所に中国の影響が伺える像があります。 |
中国風の像2
こちらは中国風ライオンでしょうか。
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中国風の像3
こちらは軍人の像でしょうね。
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中国風の像2
こちらは中国風ライオンでしょうか。
(狛犬のような像ですね) |
中国風の像3
こちらは軍人の像でしょうね。 |
盆栽
盆栽がある...
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大砲たち
出口付近?には大砲が多く陳列されてます。イギリス製...?
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大砲たち
出口付近?には大砲が多く陳列されてます。イギリス製...?
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盆栽
盆栽がある... |
大砲たち
気がつきませんでしたが、出口付近?には大砲が多く陳列されてます。
全てかどうかは分かりませんが、番号札?を見るとイギリス製のようです。 |
花
「ドーク・ケム」(DorkKhem)かな? |
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